Zoom占い・シニアのための恋愛セミナー

ダンセイ専科 恋愛・婚活塾 個別プログラムについて

ダンセイ専科 恋愛・婚活塾での選択制個別プログラムについて、解説いたします。

☆下記のような、3つの

  • それではジョセイ心理を知ろう≪ウォーミングアップ編≫
  • それでは実際にアプローチをしてみよう≪スタートアップ編≫
  • それではジョセイを夢中にさせてみよう≪フォローアップ編≫

大きなブロックに分かれているので、ご自分に一番必要だと思われるものあるいは、一番興味を惹かれるものまたは、3つ全部を選択して、受講してください。

(各ブロックより、一項目を選んで詳しく説明しています)

それではジョセイ心理を知ろう5項目≪ウォーミングアップ編≫

内容

  • ジョセイが望むのは、こんなダンセイ
  • ジョセイの考えと、ダンセイの考えの間に横たわる溝
  • ジョセイの考えを読み解くコツ
  • ジョセイのこころが動くのは、こんな時
  • シニアダンセイ恋愛に、絶対にNGなこと

シニアダンセイ恋愛に、絶対NGなこと

シニアダンセイは、これまでの社会経験の中で、時には地位や名誉、そしてそこに根拠を置く財を、お持ちの方もおられるかと思います。

社会人として、現役の方もそうでない方も、ここに至るまでの努力や苦労のうえに、地位や名誉を手に入れていることは想像に難くありません。

現代日本の社会構造の中では、多くのダンセイは、社会人である場合、仕事場で大量の時間を消費してきていると思います。

そして、そうしたたゆみない努力の末に手に入れたモノ(地位・名誉・財etc)は、間違いなくご自身のチカラで掴み取った、トロフィーだと言えます。

それは、間違いなく賞賛に値する個人の成果ではあるのですが、ダンセイというイキモノは往々にして、この成果を“語り”たがる傾向が見えます。

ご自身のゴルフ仲間になら、みなが大なり小なり同じようなことをしがちなので、仲間意識が生まれ、結束もより強まるきっかけにもなりそうですが、

残念ながら、恋愛の場面においては、こうした“語り”はNG以外のなにものでもありません。

成熟したシニアダンセイであっても、一面では子どものように無邪気なところがあるので、ただ単に、

オレって、すごくない?!

と、言いたいだけなのは、わかっているのですが・・・でもNGなのです。

このように、ご本人は無邪気に語っていることでも、その中身を検証してみると、それなりに多くのNGワードが、散らばっているのが見て取れるのです。

ジョセイは、ことばに対して神経質で敏感なので、ひとつやふたつのNGワードは聞き逃しても、それ以上はいい顔をしないことが多くあります。

遣うことばによって、嫌われる原因に繋がってしまうのは、もったいないので、慎重にことばを選んで遣うことが、最善かと思われます。

TERESAISM-テレサイズムーのトレーニングでは、あなたの考え方や、会話のクセなどからNGワードを検出し、

遣い方を考える、あるいは、ポジティブなことばに変換して遣えるようにアドヴァイスをします。

それでは実際にアプローチをしてみよう≪スタートアップ編≫

内容

  • はじめましての時に、好印象を与えるには
  • 会話の成り立たせ方(シチュエーショントレーニング)
  • 好印象を与えるLINEやメールでのやり取り

はじめましての時に、好印象を与えるには

「はじめまして」の時…ファーストコンタクトの瞬間は、とても重要です。

ジョセイは、感覚的な方が比較的多いと思っていますが、実際ジョセイたちと話していると、交際や交際申し込みをお断りした理由が、
「なんか、イヤだった」
「生理的に、ムリ」
「気が合わない気がした」
「どこか、気が乗らない」
のように、明確な理由ではなく、ふわっとした感覚的な嫌悪感を表明するケースが少なくありませんでした。

ただ、理論的な説明はできなくても、よくよく話を聞いてみると、なるほどねえ…と、納得できるのもまた事実でしたが。

要するに、ジョセイの“感覚”は侮れないということです。

恋愛がしたい、パートナーが欲しいとお望みのダンセイは、こうした感覚的に判定される第一印象をクリアすることから始まると言っても過言ではありません。

具体的には、どうすればいいのでしょう?

まずは、きちんと挨拶をすることからです。
「おはようございます」、
「こんにちは」 から始まり、
「お時間いただきありがとうございます」 や 「先日はありがとうございました」
など、仕事の場面でもするような挨拶をします。

ジョセイは、意外とこうした“礼儀”を重んじます。

自然に挨拶のことばが出るようになったら、次は“笑顔”で挨拶です。

ひとというのは、不思議なもので、真面目に一生懸命に取り組めば取り組むほど、動作がぎこちなかったり、口調が硬かったり、顔が強張っていたりするものです。

時には、こうした真剣さを感じさせる態度に、好感を持たれることもありますが、残念ながら、稀です。

自然な態度や口調、柔らかな笑顔とともに挨拶ができるようになれば、もうこの時点で、好感度(第一印象)はずいぶんと上がります!

次の段階として、物理的に接触の機会を増やします。

例えば、同じ職場であるなら、出勤時間を合わせることで毎日のように笑顔で挨拶する、

あるいは、サークル仲間などなら、なるべく近くの席に座るようにして挨拶や会話の機会を増やす、

このような、実現可能な方法を探して実行します。

まだまだ、細部にわたり具体的な≪好印象プロジェクト≫法はありますので、

TERESAISM-テレサイズムーのトレーニングでは、個々の個性に合わせてそれらをお伝えしていくつもりです。

それではジョセイを夢中にさせてみよう≪フォローアップ編≫

内容

  • 自分を安売りしない、強気でたたかうには
  • シニアだからこそ、できることがある
  • うまくいかなくなる時は、こんな時
  • 嫌われた?! と思った時こそ、再スタートのチャンス

うまくいかなくなる時は、こんな時

恋愛が進めば、進むほど安定感は増していきます。

ですが、その反面、同じくらいの比率で不安感が増すひともおられます。

いわゆる、幸せすぎてコワイ…という気持ちです。

ひとの心理として、不安になると神経や感覚が過敏+過剰に反応することがしばしば起こり、時には勝手に「嫌われた」と考えることさえ起こります。

このような、不安な気持ちが高じて、
まだ何も起こっていないことを先走って心配し、気持ちが暗くなる、
根拠もないのに疑心暗鬼になって、相手を疑う、
相手のことばを素直に受け入れられずに、そのことばの裏を考えてしまう…
こんな気持ちが、ほんの少しでも芽生えてきたら要注意です。

自分で、自分の気持ちがコントロールできにくくなっていると同時に、あなたの感じている不安が、相手のジョセイにも伝わっていくのです。

相手のジョセイに伝わると、どうなるでしょうか?

多くの場合、相手も同じことを感じ始めるのです。

ふたりともが、共同作業をするかのように悪循環スパイラルに入っていきます。

こうなってくると、お互いに何らかの、「理由付け」をし始めます。

自分の不安感の理由を正当化しようと、相手の中に不安を抱く理由の種を無理やりにでも探し始めます。

この行為は、ある種の自己防衛本能かと思うのですが、自分を守るためー自分に非はないとするためー、相手のせいにするこころが働くということです。

例えば、、
不安感が盛り上がってきている時期に、相手からのLINEやメールの返信が、
いつもより幾分遅いとします。
平常心のあなたなら、
どうしたんだろう、仕事が忙しいのかな?月末だし・・・
どうしたんだろう、どこか具合でも悪いのかな?風邪も流行ってるし…
どうしたんだろう、今日はトモタチとでも飲んでるのかな?
などと、心配しながらも相手の行動を冷静に考え、好意的な解釈します。

ですが、不安感に押しつぶされそうになっていると、
どうしたんだろう、何かまずいこと言ったかな?嫌われちゃった?
どうしたんだろう、黙って予定入れたのかな?誰に会ってるんだ?
どうしたんだろう、この頃仕事が忙しいなんて聞いてない…
と、悲観的に、もっと言うなら被害妄想的に考えはじめます。

負のスパイラルに入ってしまうと、打ち消しても打ち消しても、頭の中からマイナスイメージを拭い去ることができません。

幸せなはずなのに、こんなことになってしまう原因は、いったしどこにあるのでしょうか?

ほとんどの場合は、相手ではなく自分が信じられないことが原因なのです。

ご自身に自信が持てない=ご自分が好きではない、悪いところばかりに目が向いてしまっていて、大切な“きらめき”に気が付いていない、そうしたことが原因に繋がっています。

TERESAISM-テレサイズムーでは、どんな環境・場面であっても揺るぎないあなたを構築するトレーニングをします。

何があっても不安な気持ちにはならず、いつも平常心を保てる、

いつ、どんな時でもご自分を信じられる、

そして、ご自分を大好きになることで、他者からも同じく大好きになってもらう、

そんな豊かな人生があなたを待っているのです。

お問い合わせはこちらからどうぞ TEL 070-8405-2416

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